きてん共同代表/企画室ディレクター・中田一会のインタビュー記事が武蔵野美術大学校友会のウェブメディア「msb!」にて掲載されました。
中田は、武蔵野美術大学芸術文化学科の卒業生です。幼少期からの憧れや、アートマネジメントに関心を抱いた高校時代の経験、学生時代の学び・活動から就職後のキャリアまで詳しくお話しさせていただきました。
「つくる」ことを支える人になろうと決めた中田ですが、裏方やバックオフィス、広報などの仕事もまた「つくる」ことの一環だと信じています。少し長いインタビューではありますが、創造現場を支える仕事について関心のある方はぜいご覧ください。
>No.80 中田一会 [株式会社きてん 共同代表/プランニングディレクター、株式会社マガジンハウス『こここ』編集長]|msb! 武蔵野美術大学校友会
取材・執筆:大橋デイビッドソン邦子さん
撮影:いしかわ みちこさん
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事業のきてん(起点・基点・機転)をつくるバックオフィス・カンパニー。広報コミュニケーション活動を専門とする「きてん企画室」と、会計・経理を専門とする「きてん会計室」の2部門で活動し、さまざまな組織をサポートしています。