武蔵野美術大学が発行するパンフレット「MAUREKA!(マウリカ)2027」に、きてん共同代表・中田一会が手掛けた制作物が卒業生作品として掲載されました。中田は、武蔵野美術大学芸術文化学科卒業生(2007年度)です。

紹介されたのは、マガジンハウスの「福祉をたずねるクリエイティブマガジン〈こここ〉」です。中田は、2021年4月の創刊時より編集長を務め、コンセプト設計・編集部組成・メディア運営統括を担当し、これまでに1000本以上の記事を編集部から配信しています。

主に美術大学への入学を志望する人向けに配布されていますが、お手にとる機会があればぜひさまざまな卒業生の活動をご覧ください。
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事業のきてん(起点・基点・機転)をつくるバックオフィス・カンパニー。広報コミュニケーション活動を専門とする「きてん企画室」と、会計・経理を専門とする「きてん会計室」の2部門で活動し、さまざまな組織をサポートしています。